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カエルゲロゲロ
昨日、K'sデンキで扇風機を購入した。今年も節電に努めようと思う。K'sデンキでは新製品が安いとCMをやっているが、値段の付け方がひどく適当だと思う。購入前に価格コムにて最安値を検索したら、K'sデンキのWebサイトがヒットした(厳密には最安値+2円)。それが店頭価格と¥3,000も違う。すぐに店員を捕まえて、値引きしてもらった。さしたる抵抗もなく値引きしてもらえたけれど、調べていなかったらひどかったなー。

そんなわけで、K'sデンキで見かけたカエルグッズ。一発ネタ。

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[2012/07/16 04:53] カエルけろけろ | トラックバック:(0) | コメント:(0) |
カエルのイヤホンジャック
携帯電話の主流がガラケーからスマホへと変化し、ジャラジャラとストラップをぶら下げる文化が消滅してから幾星霜。それでもやはり常に身に付けている携帯電話にカエルを添えたいと思うのがカエル好きの性。とはいえ僕の場合はカエルであれば何でも良いわけではなく、やはり「良きカエル」と唸らせるカエルでないとダメ。iPhone用のカエルケースを毎晩のように探したこともあったが、なかなか良きカエルに巡り合うことができなかった。

iPhoneケースを半ばあきらめかけていたそのとき!

じゃーん、カエルのイヤホンジャックを発見!!

kaeru20120709.jpg


なんという美しいカエル!!
iPhoneに装着すれば、なんと24時間365日360度からカエルを愛でることができる。これを作った人、なかなか良いシェイプをしていると思う。腰のあたりが特にすばらしい。他にもインコやクジラなども用意されていて、これらもまたカッコいい。

ただ欠点があって、それはiPhoneのケースが厚いと、ジャックの差し込み具合がゆるいというところ。簡単に取れることはないと思うが、やや不安を感じる。ただジョブスに言わせれば、iPhoneにケースをかぶせるなんてマネは”名画「モナリザ」に牛の糞をなすりつけた犯罪”行為に映るそうだから、思い切ってケースを捨ててしまえばよいと思う。


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[2012/07/09 20:51] カエルけろけろ | トラックバック:(1) | コメント:(7) |
ガラスのカエル
kaeru20120708.jpg

実家に帰った時、箱根のガラスの森美術館のお土産をもらった。それがなんとカエルのガラス!スワノフスキーにも負けない、なかなかの良きカエルだ。全体的なフォルムと表情がよい。足が長いんだよ。そして指先が金色になっているのも可愛い。

ただしガラスが透明すぎて、変なところに飾るとまったく目立たない。とりあえず今はテレビの前の特設カエル展示場で飾っている。
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[2012/07/08 22:46] カエルけろけろ | トラックバック:(0) | コメント:(0) |
ナポリタン
このブログは、カエルと料理のブログのはず。どちらかというとメインは料理だったはず。ところが最近の記事の傾向を調べてみると、ほとんど料理をしていないように見える。ほとんどカエルネタ。だって料理を作っていないから。。。料理のモチベーションの起爆剤となっていた番組「男子ごはん」も、ケンタロウが出なくなってからすっかりおもしろくなってしまった。4月から見ていない。代役で出ていた蒼井優が、このままずっと出ていればいいのに。それはともかく、7月になったので料理をそろそろ再開しようという考えが頭をよぎった次第。友達のK君も、家族円満のために週末のランチぐらい家族のために作ると息巻いていた。これは負けるわけにはいかない。

料理を作る以上はブログに載せられるものでなくてはならない。ブログに載せる以上、何か新しいor面白い料理でなくてはならない。こんなときネタ元として男子ごはんは使いやすいのだけれど、見ていないので助けにはならない。こういう場合は、自分が食べたいものを作るに限る。しかし鍋焼きうどんやドリアなど、この季節に不適切な料理ばかりで頭がいっぱいになってしまう。何かいい料理はないかと考えたが、特に思いつかなかったので、結局自分が食べたいものになってしまった。そんなわけで、ケンタロウの「小林家の絶品ナポリタン」を作ってみた。
[レシピ]

naporitan20120708.jpg

ナポリタンなんて料理はイタリアには存在しないという話は有名なので割愛。個人的にはナポリタンやミートソースは、パスタ系の中でも、乳離れできていないおこちゃま向けの料理だ。僕にとってケチャップ味の料理は、おおむねそんな印象がある。そんな理由から、僕はしばらくナポリタンを食べることはなかったのだけれど、社会人になってからコンビニのナポリタンを食べたら、感動的に美味しかったんだよね。それから再びナポリタンにハマっている。ケンタロウのレシピではハムを使うことになっていたけれど、僕はソーセージの薄切りの方が好き。

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[2012/07/08 22:33] ケンタロウの彼ごはん | トラックバック:(1) | コメント:(0) |
骨董カメラ
実家へ帰宅した際に古いカメラを持参したところ興味津々だったことから、我が家の骨董カメラを紹介してみることにした。骨董と言っても、別にお高いカメラというわけではなく、ただ古いだけ。雰囲気がおシャンティなのでインテリアとして部屋に飾っている。

kamera20120707_01.jpg

まずはKodakのINSTAMATIC 500。ドイツのナーゲル(のちにコダックが買収)という写真機メーカーで作られていたことがわかった。

kamera20120707_02.jpg

このカメラ、フィルムを入れようにもおかしなことになっている。普通のフィルムを巻き取れるような仕組みになっていないのだ。いろいろ考えを巡らせてもうまく動くようには見えない。この謎を解くため、実家に持ち帰って父に見てもらった。カセットみたいな形のフィルムを使うのでは?と助言をもらったが、それがビンゴ。帰宅後、126フィルムを使うことまで突き止めた。しかし残念ながらこのフィルムは1999年に生産終了したらしい。カートリッジさえあれば普通のフィルムを入れ替えることで、まだまだカメラとしての機能を果たすようだ。今なら3000円弱で購入できるようなので、挑戦する予定だ。

kamera20120707_03.jpg

次は父がさらに興味を持っていたカメラ。一緒に写っているライターは決して巨大ライターではない。カメラが小さい。さらに後ろに写っているガマ口は、このカメラ専用ケースだ。

kamera20120707_04.jpg

Jilona MIDGET No27488。ミゼットという日本のカメラ。調べたところ、ニューミゼットII 型で、1940年ころのカメラみたい。まるでスパイのためのカメラだ。マイクロカメラと呼ばれるらしい。愛好家のサイトを見つけ、いろいろ調べることができた。。

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シャッターを切ることもできるので、フィルムさえあれば写真を残すことができそうだ。このフィルムはまだ現存しているのかな?とりあえず嫁ちゃんの祖父の形見的なカメラなので、大事に残しておきたいと思う。

kamera20120707_06.jpg

次も同程度の大きさのマイクロカメラ。後ろの革のケースは、このカメラ専用だ。ガマ口に比べるとずっとかっこいい。

kamera20120707_07.jpg

HIT CAMERAと書いてある。このカメラについてはイマイチ情報が集まらない。

kamera20120707_08.jpg

中を開けると、スプールとマガジンと呼ばれるものがちゃんと残っていた。これは大事らしい。
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[2012/07/08 00:17] 雑記 | トラックバック:(1) | コメント:(0) |
ウシガエル
先日、近所をジョギングしてたときのこと。近くを流れる小汚い川で、何やら怪しげな茶色い生命体を発見した。

kaeru20120705.jpg

大きさ30㎝弱の巨大カエル。ウシガエルだ。生まれて初めて見たので、最初はカエルの置物かと思ってしまった(近所に似たような陶器のカエルの置物があるのだ)。いたずらするのならもっときれいな色のカエルの人形を置けよな~と思いながらも、まさかねと小石を投げ込んでみたところ、すごい勢いで逃げて行った。目の前で起きたことが信じられなかった。外国産の不気味なカエルがどこかの動物園から逃げたのかと考えたが、まわりで「ボーゥ、ボーゥ」と鳴く声を聞いて、やっとウシガエルを思い出した。ちょっと探しただけで3匹ほど同じような大きさのウシガエルを見つけることができた。ちなみにそれほど可愛いわけではない。

2度目に見つけたときは、嫁ちゃんに電話連絡をして呼んだ。嫁ちゃん大興奮。それほど可愛いとは思えなかったらしいが、アマガエルなどに比べて段違いの大きさのカエルに目がキラキラ。大きいと言えば、ウシガエルはオタマジャクシのとき、大人の手のひらサイズの大きさらしい。この写真はWikipediaから。



これは飼育したいと思わない。法律的にも飼育は禁止されている(3年以下の懲役、または300万円以下の罰金)。

ちなみにウシガエルは北米あたりが原産で、日本には食用として養殖するために持ち込まれたそうだ。そして例のごとく流出してしまい、野生化してしまった。似たような話でアメリカザリガニの帰化を思い出す人もいるだろう。アメリカザリガニはウシガエルのエサとして日本に持ち込まれたそうだ。
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[2012/07/05 18:35] カエルけろけろ | トラックバック:(1) | コメント:(0) |
ダーウィンがきた
NHKで土曜に放送している「ダーウィンが来た」という番組が大好きで、毎週のように見ている。この番組で取り上げる動物たちは、定番だろうとマイナーだろうと新たな切り口で紹介してくれるので、とても見ごたえがある。ところで来週7/8放送分は、なんとカエルが取り上げられるとのことなので周知することにした。巨大カエルのアフリカウシガエルの子育て奮闘記だそうだ。興味のある人は、ヒゲじいのブログを見て、いまのうちからわくわくするといいよ!

ちなみに5月にはマネシヤドクカエルについて取り上げていた。爪の先ほどの毒カエル。アマゾンに先住していたヤドクカエルとまったく同じ模様に進化したので、マネシヤドクカエル。広いアマゾン、先住するヤドクカエルが別種であれば、同じマネシヤドクカエルでもそれに合わせて別の模様に進化した。不思議すぎる。そして子育ても独特だ。背中に2匹のオタマジャクシを乗せて、水辺を探して移動する。ますます不思議!
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[2012/07/05 18:04] カエルけろけろ | トラックバック:(1) | コメント:(2) |
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まとめ
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