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[2013/07/06 10:06] 雑記 | トラックバック:(0) | コメント:(1) |
近日復活予定!
久しくサボっていたブログですが、近日復活します!


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[2013/02/05 10:10] 雑記 | トラックバック:(0) | コメント:(1) |
サッカー観てきた(レッズvsセレッソ)
ついにJリーグの試合を観に行ってきた(人生初)。これまで藤沢(横浜のお隣)、町田と住んでいたのにも関わらず、1度もサッカーを観に行ったことがなかったのだ。サッカー自体に興味がないわけではなく、代表戦なら張り切ってテレビ観戦するほどなのだけど、Jリーグは地上波でやっていてもまったく観ることがなかった。今になって冷静に分析すると、藤沢に住んでいたころにJリーグが始まって、このとき、神奈川県内にはヴェルディ、マリノス、フリューゲルスと3チームもあった。その上、翌年にはベルマーレまで加わる。ご近所に4チームも存在するために目移りしてしまい、そのうちJリーグブームも過ぎ去って、取り残されたからだと思う。そんなわけで、特に思い入れのあるチームがないのだ。

しかし去年、埼玉県越谷市に引っ越してみると、浦和レッズの本拠地である埼玉スタジアムが自転車で行ける距離にあった。でもどうせ料金も高いし、小さくしか見えないんでしょ?と思っていたのだけど、2000円でゴール裏でかぶりつけるんだね!しかも埼玉スタジアムは陸上トラックがないから、手を伸ばせば選手に届くくらいの距離!これは行くしかないっしょ。いや昔からレッズには目をつけていたんだよ。92年ころの勝てなかったレッズが阪神タイガースとかぶってさー。

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特に思い入れはないのだけれど、坪井のシャツを購入。ああ阪神にいたよねと苗字に多少の思い入れがあるくらい。普段着でスタジアムのそばをウロウロすると、埼玉県民でもアウェイ感を味わえる雰囲気だったけれど、これ1枚だけでも心強い。

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どこにでもいるコバトン。埼玉県のマスコットキャラであっても、レッズのユニを羽織っていないと何をされるかわからない雰囲気がここにはある。

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ゴール裏で観戦。ビギナーなので比較的おとなしいアウェイ側(北側)で観戦した。次回は南側(ホーム側で応援が熱烈)に行こうと思う。こちらの周りもレッズのサポーターで埋め尽くされているのに、声が出ていなかった。なんだか会社の飲み会で、隣のテーブルは盛り上がっているのに、、、という気分を味わってしまった。ちなみに試合の結果はスコアレスドロー。

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お土産に買ったバラ。レッズローズという名前。どんなふうに育つか楽しみ。
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[2012/10/28 17:25] 雑記 | トラックバック:(0) | コメント:(0) |
明日はWindows8の発売日
今日はWindows8の前夜祭ということになる。パッケージ版で5000円、ダウンロード版なら3000円だ。この流れに乗ってWiindows8の予約完了。新しいUIとメトロアプリが気になって購入を決断した。もう95以来、大して変わらないWindows7に飽きてしまった。明日の夜にはWindows7とはお別れだ。世間では案の定Windows8なんて要らない扱いだれど、僕としてはこれまでのバージョンアップよりも楽しめる気がする。メトロアプリによって、もうほとんど使わなくなってしまったノートPCを起動する機会が増えることを期待している。iPhoneを使うようになって、本当にPCを起動しなくなってしまった。でもメトロなデスクトップによって、アイコンが並ぶだけのデスクトップから、何かが変わる気がする!

#けど口ほどにもないOSだったらこの記事、恥ずかしすぎるから速攻で削除の予定。


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[2012/10/25 20:23] 雑記 | トラックバック:(0) | コメント:(0) |
またバラ
またバラの話。今度は鉢植えのピエールなんたらフロンサール。これも先ほどのアンジェラと同じでつるバラなので、つるバラらしくアーチにしてみた。鉢なのであまり大きくならないと油断していたのだけど、シュンシュンと伸び、今では僕の身長をはるかにしのぐ大きさになっている。しかもまだ成長中。このバラはとても花が綺麗なのだけど、香りがイマイチなのが残念。なんというか、コショウのようにスパイシーな香りがする。鉢の大きさが8号と小さめなので、もう少ししたら大きい鉢に変えようかな。




それにしてもバラは楽しい。もっと増やしたい!鉢植えならベランダとか狭いスペースでもなんとかなるかな…。
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[2012/10/21 15:52] 雑記 | トラックバック:(0) | コメント:(0) |
庭のバラの誘引
まったくカエルとか関係のない話だけれど、庭のバラが四方八方に伸びてきたので、麻紐で誘引してみた。イメージ通りいくとすれば、来年の春には柵がバラの花で埋め尽くされる予定なのだが、果たしてうまくいくかどうか。ちなみにこのバラは1年目のアンジェラ。春先にいくつか蕾を咲かせたのだけれど、果物のように甘い香りがとても良い。バラは二年目からが本番ということなので、来年の春が待ち遠しい。しかしつるバラという割には、茎がとてもかっちりしている。本来であれば冬を待ってから誘引するだけれど、そこまで成長させた時に、本当に幹を曲げられるのか心配になったので、柔らかいうちにビクビクしながら挑戦した。


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[2012/10/21 15:18] 雑記 | トラックバック:(0) | コメント:(0) |
長野に行ってきた
土日を利用して、長野県長野市まで遊びに行ってきた。嫁ちゃんの古くからの友人に会いに行ったのだ。長野と言えば避暑地とされるだけあって涼しいイメージがあるのだが、その日の予報では東京の最高気温は31度に対して長野は35度。避暑をかねてのお出かけが、暑さを追いかけて新幹線に乗る羽目になってしまった。涼みに行くわけではないのだが、なんとなく損した気分になる。上野駅から1時間ちょっとでたどり着いた長野市は、僕の「長野」のイメージとはかけ離れた「町」だったので、意表を突かれた。もっと山!を押してくると思っていたのに、越谷よりもずっと立派ではないか。しかしそこから車で30分ほどかけて案内してもらった長野市市内の景色は、まさに僕の長野のイメージそのものだった。山と空が近い。すこぶるテンションがあがる。

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気温は35度というだけあって、日差しの強さは埼玉以上だったが、都会の肌にまとわりつくような嫌な暑さではなく、むしろ快さを感じさせる熱気だった。

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長野と言えば、桃鉄のおかげで知られた善光寺だ。奇しくもびんずる祭が行われていたが、諸々の事情で見物はできなかった。しゃもじを打ち鳴らしながら写真のように大きな四角い提灯のようなものを抱えて踊る祭りと聞いたが、仔細は不明。

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お香を頭に当てて、難病が治るように祈った。

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頭が剥げるまで撫でまわして、難病が治るように祈った。

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さて、これからが本番。
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店名を出してよいかわからないので伏せておくが、長野市内でイタリアンを食べに行った。嫁ちゃんの友人の旦那さんが務めているお店だ。個人的に長野に来た最大の目的が、このお店。食べるのに忙しすぎて、食べかけのピザしか写真に残っていないのが残念だけれど、本当に美味しいお店だった!特にパスタが衝撃的。間違いなくこれまで食べたパスタの中で一番おいしい。大盛りにしなかったのが悔やまれるよ。しかも写真が残ってないし。
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[2012/08/07 23:49] 雑記 | トラックバック:(0) | コメント:(0) |
骨董カメラ
実家へ帰宅した際に古いカメラを持参したところ興味津々だったことから、我が家の骨董カメラを紹介してみることにした。骨董と言っても、別にお高いカメラというわけではなく、ただ古いだけ。雰囲気がおシャンティなのでインテリアとして部屋に飾っている。

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まずはKodakのINSTAMATIC 500。ドイツのナーゲル(のちにコダックが買収)という写真機メーカーで作られていたことがわかった。

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このカメラ、フィルムを入れようにもおかしなことになっている。普通のフィルムを巻き取れるような仕組みになっていないのだ。いろいろ考えを巡らせてもうまく動くようには見えない。この謎を解くため、実家に持ち帰って父に見てもらった。カセットみたいな形のフィルムを使うのでは?と助言をもらったが、それがビンゴ。帰宅後、126フィルムを使うことまで突き止めた。しかし残念ながらこのフィルムは1999年に生産終了したらしい。カートリッジさえあれば普通のフィルムを入れ替えることで、まだまだカメラとしての機能を果たすようだ。今なら3000円弱で購入できるようなので、挑戦する予定だ。

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次は父がさらに興味を持っていたカメラ。一緒に写っているライターは決して巨大ライターではない。カメラが小さい。さらに後ろに写っているガマ口は、このカメラ専用ケースだ。

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Jilona MIDGET No27488。ミゼットという日本のカメラ。調べたところ、ニューミゼットII 型で、1940年ころのカメラみたい。まるでスパイのためのカメラだ。マイクロカメラと呼ばれるらしい。愛好家のサイトを見つけ、いろいろ調べることができた。。

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シャッターを切ることもできるので、フィルムさえあれば写真を残すことができそうだ。このフィルムはまだ現存しているのかな?とりあえず嫁ちゃんの祖父の形見的なカメラなので、大事に残しておきたいと思う。

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次も同程度の大きさのマイクロカメラ。後ろの革のケースは、このカメラ専用だ。ガマ口に比べるとずっとかっこいい。

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HIT CAMERAと書いてある。このカメラについてはイマイチ情報が集まらない。

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中を開けると、スプールとマガジンと呼ばれるものがちゃんと残っていた。これは大事らしい。
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[2012/07/08 00:17] 雑記 | トラックバック:(1) | コメント:(0) |
体調不良
体調不良のため、更新をさぼってます。
ただの風邪なんだけどね。
あと仕事が忙しい!地味に!!

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[2012/01/25 21:51] 雑記 | トラックバック:(0) | コメント:(0) |
栄村
ラッキーなことに、一泊二食付きのペア宿泊券が手に入った。宿泊先は長野県の栄村という山村で、今年の春に震度6強という大地震が起きたのにも関わらず、地震発生日が3/12だったために全く知られることがなかったという悲劇の村だ。何かのイベントの目玉景品だったこの宿泊チケットは長野県民の手に渡り、紆余曲折を経て我が家に渡ったのだ。久しぶりの旅行にワクワクしてくる。

この長野県栄村と新潟県津南村の一体は秋山郷とも呼ばれ、10~50軒前後の家が集まった集落がいくつかあるだけという過疎地帯だ。日本秘境100選のひとつにも選ばれている。また、平家の落人の子孫ともいう。昭和の初期には、訪れた測量隊に対し、源氏の世はまだ続いているのか聞いてきたのだとか。まさか現代の日本、しかもこんな身近な場所で冒険ではなく探検気分を味わえる場所があるとは思ってもいなかった。いまどき探検なんてできるのは、どこでもドアを借りたのび太くらいだ。

このチケットが手に入ったのは先日のことなので、ちょっと正月の温泉旅行には間に合わないのが残念だが、年明けにもしっぽり秘境温泉を満喫する気満々になった。チケットの期限は来年の3/31。暖かくなる季節にも間に合いそうにはない。ならばむしろ大雪の過酷な季節に挑みたくなる。南極の吹雪もかくあらんとブログに書きたいのだ。犬ぞりを駆けらせ、クレバスを乗り越え、宿泊施設で体を震わせながら、吹雪が収まるのを待ちたいのだ。さらにビッグフットの足跡のひとつでも残っていれば万歳だ。

栄村振興公社が提供してくれる宿泊施設は牧之の宿・のよさの里というところで、昔の秋山の暮らしを再現した施設だという。さらに信州百名山の宿に指定されているのだとか。すばらしい。料理は山菜と川魚、さらに和牛・馬刺・熊鍋(別料金)!ただ露天風呂は冬季は閉まっているらしく、まぁ真冬に露天風呂にどうしても入りたいという好事家も少ないだろうから許すことにした。予約しないと始まらない!とにもかくにも、まずは予約してからだ!

しかしそんな期待や妄想は、砕氷船が氷山を破壊するかのように簡単に打ち砕かれた。



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通はシロップじゃなくて塩で食べるんだぜ。

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[2011/12/26 23:22] 雑記 | トラックバック:(0) | コメント:(0) |
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まとめ
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